2015/04/07

Mason jars

Mason Jar
メイソンジャー

ジャムやピクルスなどの保存用の
ガラス瓶
 
最近巷で話題のようですね、、、
 
 
ポートランドのアンティークショップで
沢山見かけたけど、、、
高いのか?安いのか?
ちょっと迷う程度のお値段でした。
 
 
そんな中、荷物にならないように、
小さな物を2個だけ購入。
この古いふたが、いいのよね~ (*^^*)
 
可愛い絵柄のローリングピンも
見つけちゃったし、、、。 
 
引っ越しで、ずいぶん処分したんだけど、、、
また、不要なジャンク・コレクションを
増やしてしまいました。 (^^;
 

2015/03/20

アフターセミナーは、、、

午後5時にセミナーが終わると、、、。
 
「さちは一人で来ていて、車もないからね~」
と、地元のペインターの方が
なにかと気に掛けてくれてくれます。
 
 
初日は、
「サーモンを焼くから、夕ご飯一緒にどう?」
と、ナンシーさんが自宅に招待してくれました。
 
 
別の日は、キャッシーさんが
アンティークショッピングに誘ってくれました。
 
 
「今携わってる仕事場に案内するわ~」
と、内装を任されているという古民家を見に行ったり、、、。
 
ジャズの生演奏のレストランで食事をしたり、、、。
 
昼間のペイントセミナーよりも
アフターの方が盛りだくさんで
楽しかったです。 (#^^#)
 
ポートランドの皆さんには
すっかりお世話になりました。  <(_ _)>


2015/03/19

ミーシャ氏のジョストボセミナー2015

今年も、オレゴン州のポートランドで
ミーシャ・レビデフ氏による
ロシアの伝統工芸のジョストボのセミナーがありました。
 
 
ここでのセミナーは、10年ほど続いていますが
この地は、ジョストボファンのペインターさんが多いとあって
参加者は、ほぼ毎回同じ顔触れです。
 
私も年に1度ですが、
恩師のミーシャ氏に会うためと
自分自身の
ペイントへの意欲確認(?)のため
参加しています。 
 
* * * * *
 
セミナーは、こんな感じ、、、。 
4日間で2作品を描きます。 (^_-)-☆
 
 
ミーシャ氏のデモンストレーションが
モニターに写しだされるので
私たちは席に座って
一緒に描いて行きます。
 
 
最近、他のペインターさんの
セミナーに行ったことないから
他がどうか解らないケド、、、。
 
 
ミーシャ氏は
ステップごとに時間を取って
一人一人の作品を
手直ししてくれます。
 
そのおかげで
皆さん、セミナー中にほぼ完成しちゃうのです。(*^^)v
 
 
私はいつも
見本とは違う素材に描くのですが
素材に合わせたデザインや色の変更も
的確にアドバイスしてくれます。

受講者ひとりひとり技量が違いますが
それぞれのレベルに合わせ
惜しげなく、なんでも教えてくれる
本当にいい先生だと思います。 (*^^*)
 
***** 続く *****